2018.10.01

「大地の詩」チャリティーコンサート2018~藤原 道山を迎えて~

久しぶりに横浜での演奏があります!
尺八の藤原道山さんとピアノの西本梨江さん。
楽しみです!
詳細はこちら

「大地の詩」チャリティーコンサート2018~藤原 道山を迎えて~
シルクロードの風〜

【日時】2018年10/23(火)19:00開演(18:30開場)
【会場】戸塚区民文化センター さくらプラザ
【出演】藤原 道山(尺八)、西本 梨江(ピアノ)、神田 佳子(パーカッション)
【曲目】ボレロ、コンドルは飛んで行く、アランフェス協奏曲2楽章 尺八はミラクル 東風他
全席指定 一般4,000円
【チケットお求め】:大地の詩コンサート事務局TEL/FAX 045-853-1512 
          E-mail:mitsuko@kyf.biglobe.ne.jp
          チケットぴあ ℡0570-02-9999(Pコード118-117)
          さくらプラザ ℡045-866-2501
          ※このコンサートの収益金はFAOに寄付されます


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2018.09.28

産経新聞夕刊に掲載されました!

木琴奏者の通崎睦美さんが、産経新聞に「相撲好き」の私のことを書いてくださいました!
相撲太鼓や相撲組曲「Xe」ことも!!

よろしければご覧ください!!

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産経新聞大阪本社版9月27日夕刊に掲載【通崎好みつれづれ】より抜粋

『友人の打楽器奏者に熱心な大相撲ファンがいる。作曲も手掛ける神田佳子(よしこ)さんは、昨年、横綱稀勢の里関をイメージした『相撲組曲「Xe(キセ)」~2台ピアノのための』を発表。今年3月には、演出付き30分の大作、打楽器アンサンブルのための『XeII』を初演した。

 同業者も目を見張る卓抜した技術の持ち主である神田さんだが、本作演奏のため、高砂部屋の呼出し・邦夫氏に指導を仰ぎ、相撲独自の太鼓の打ち方を研究。あつらえの本格的な相撲太鼓で、自ら力強くシャープなリズムを奏でている。』

産経新聞web版には写真も載せていただきました。
よろしければご覧ください!

『相撲組曲「XeII」』を演奏する神田佳子さん


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2018.09.05

朝日新聞夕刊に「川島素晴 works vol.2 by 神田佳子」の音楽評が掲載

8月27日朝日新聞の夕刊に、先日のコンサート「川島素晴 works vol.2 by 神田佳子」の音楽評が
写真入りで掲載されました!

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実家のご近所の方から新聞を頂きました!
わざわざ余分に取り寄せてくれたみたいです。感謝!
朝日新聞デジタルでも掲載されていましたので、そちらで拝見させていただきましたが、
紙面のほうが有り難みがありますね。

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2018.08.27

朝日新聞8月27日夕刊に「川島素晴 works vol.2 by 神田佳子」の音楽評掲載

朝日新聞8月27日夕刊に8月9日に行いましたコンサート「川島素晴 works vol.2 by 神田佳子」の音楽評が掲載されました。

よろしければご覧ください。

朝日新聞デジタルにも掲載されています。

https://www.asahi.com/articles/DA3S13653355.html

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2018.08.11

「川島素晴works vol.2 by 神田佳子」公演を終えて その3

終演後に作曲の川島素晴氏と。
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打楽器スタッフのまめちゃん、大地くん、元弥くん。
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早着替え用スペース
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全身につける用鈴たち
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内部奏法用ビー玉
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会場の豊洲シビックセンターホール
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3部の譜面。例のキュウリのところ。
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相撲太鼓と。
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「川島素晴works vol.2 by 神田佳子」公演を終えて その2

その1はこちら

〈第3部〉「五蘊盛苦」全5曲(I&V 1992/II〜IV 2018)
日用品等により提示される即物的な時間を、楽器を通して認識し、やがて音楽的な時間となる過程。

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→「川島素晴works vol.2 by 神田佳子」公演を終えて その3へ

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「川島素晴works vol.2 by 神田佳子」公演を終えて その1

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「川島素晴works vol.2 by 神田佳子」公演を終えて
本番写真もアップします!!

当日のプログラムノートにも書かせていただきましたが、
川島くんに「僕の曲を演奏しませんか?」と大学1年の時に口説かれていなかったら、こんなにどっぷり現代音楽の世界にハマることはなかったかと思います。

今回の公演は、お互いのタイミングがあって企画が進んだわけですが、彼の作品を演奏する以外にも、私の自作自演CD「かえるのうた」の曲目解説を書いてくれたり、
私の自主公演の企画等のアドバイスを頂いたりなど、重要な場面でお世話になっていますし、なにかしらの関わりがありました。
しかし、1曲演奏するだけでも彼の作品はハードなので、
全作品演奏するリサイタルが、どのぐらいのエネルギーが必要になるか?想像出来ない世界でした。本当に可能なのか?
でも、やるからには中途半端な公演は出来ませんし。

プログラム決め会議の際に頭にあったのは、
比較的最近、一柳慧さんに「川島作品はギリアート(ギリギリの芸術=シリアスミュージックとエンターテイメントの境目)ですね」と演奏した後に言われ、評価して頂いている言葉とはいえ、一歩間違えれば、いつでも芸術以下に成り得る公演になってしまう可能性を感じていました。

それもあり、私から「苦諦」を再演するのなら演出(演出家)を入れたいと希望を出し、彼がお付き合いのある岩渕貞太さんを推薦してくれました。

日頃から打楽器演奏は身体表現の一部と思っている私にとって、ダンサーの岩渕さんの言葉、動きのどれにも共感し、ワクワクし通しで、眉間にしわがよってしまいがちなリハーサルが続く公演前は、身体の凝りがたまってしまうこともありますが、鈴踊りで身体がほぐれるのか?
あれだけ動いているにもかかわらず、神経はすり減ることは多かったですが、身体は思っていたよりも楽でした。

さらに岩渕さん、こちらの希望や実際にやれることを汲み取ってくださり、柔軟かつ、とても適切なアドバイスを随所に頂き、演出、照明プランも一緒に考えてくださいました。
私自身、タイミングや照明にはこだわりが強いので、川島作品をシンプルで、効果的に使える照明のもとで行えたらと思っていましたが、ステージ上からは判断できない細かなことは、すべて岩渕さんにお任せ出来ましたし、照明の菅さんも本番に向けて乗ってきて下さっている感じが嬉しいほど伝わってきました。
そして、舞台の鈴木さんも最後まで調整をし続けてくださり、想像以上に素敵なステージとなりました。

私自身は反省すべきことが多すぎて、振り返るのが怖いぐらいですが、いらして頂いたお客さまの反応は想像以上に好感触で、唯一無二の世界などとも。
もちろん賛否両論ありますが、反応があるというのは嬉しいことです。

川島くんとは学生の頃からの付き合いですが、普段行っている活動は異なることが多いですので、今回の公演は、お互いの分野を合わせて掛け算的な効果が出たのではとも思っています。

また、打楽器スタッフには、衣装替えのタイミングを逆算して、転換がスムーズに進むようにいつも以上に指示を入れてしまいましたが、見事にこなしてくれました。
まめちゃん、大地くん、元弥くんもカーテンコールにお呼びしたかったぐらいです。

演奏するにあたって、日頃から五感が大事と言っておりますが、味覚まで研ぎ澄まされていたのか、
後半の作品で刻んで食べたキュウリの味がいつもよりも苦く、いつまでも残っていました。
(ちなみにキュウリは好きです)

◆川島素晴:タンブレラ王。(2001)
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◆川島素晴:インヴェンション VI(2018 新作初演)
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◆川島素晴:And then I knew ‘twas Toccata(1998)
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◆川島素晴:苦諦(1992/2018 完全版初演)
〈第1部〉「生老病死苦」(1992) 全身に鈴を付けた打楽器奏者は、発音行為がそのままコレオグラフとなる。ピアノとのデュオ。
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〈第2部〉1「愛別離苦」(1992) マリンバとピアノにより、出会いと相愛、そして別れを描く。
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2「怨憎会苦」(1992) ヴィブラフォンとピアノがそれぞれ互いに干渉、敵対し合う。
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3「求不得苦」(2018 新作初演)  相撲太鼓とピアノにより、求めるものが得られない様を描く。
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→「川島素晴works vol.2 by 神田佳子」公演を終えて その2へ

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2018.08.03

8月9日は《川島素晴 works vol.2 by 神田佳子》@豊洲

さて、8月9日の《川島素晴 works vol.2 by 神田佳子》は、来週となりました!
神田史上最もハードなプログラム!!

私は、打楽器ソロ、打楽器とピアノなど、川島素晴作品プログラムの全曲を演奏致します。川島素晴氏は「演じる音楽=アクションミュージック」というコンセプトを掲げて作曲活動を行っており、今回も動きをともなう作品が多く、普通の打楽器以外に、鈴をつけて踊る作品、黒子によって次々にセッティングの変わる作品、ステージ上で掃除機をかけたり、きゅうりを切ったりをするパフォーマンス入りの作品など、バラエティーに富んだ内容となっております。
また、今年新調しました「相撲太鼓」を取り上げていただき、コラボレーションしながら出来上がった新作も!

みなさまのご来場をお待ちしております!

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チケット情報はこちら
https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=46405

《川島素晴 works vol.2 by 神田佳子》
2017年、作曲家・川島素晴の作品個展を、川島自身と関係の深い人物・団体によるリサイタル形式で行うシリーズが始動した。2018年の第2回は、大学同窓同期の打楽器奏者・神田佳子が登場し、大学1年の提出作品(不可、再提出となったいわくつきの作品)を26年ぶりにリバイバル、完全版として初演することをメインに、これまでのコラボレーション作品2曲、そして最新作を上演する。

《川島素晴 works vol.2 by 神田佳子》
【日時】2018年8月9日(木) 19時開演
【場所】豊洲シビックセンターホール
【出演】神田佳子(打楽器)、川島素晴(ピアノ等)
振付・演出協力:岩渕貞太

【プログラム】  *プログラム順番はこの予定!

◆川島素晴:タンブレラ王。(2001)
2001年の神田佳子リサイタルのために作曲。小太鼓とタンバリンを中心に様々な奏法やポリリズムを探求した独奏曲。

◆川島素晴:インヴェンション VI(2018 新作初演)
発話と器楽の関係を追求するシリーズの最新作。打楽器奏者自らが発話しながら演奏する独奏曲。

◆川島素晴:And then I knew ‘twas Toccata(1998)
ヴィブラフォン独奏曲だが、川島自身による助演を伴い、様々な他の楽器も駆使して一つのリズム構造を変奏していく。

休憩

◆川島素晴:苦諦(1992/2018 完全版初演) 55分の大作!
東京芸術大学1年の提出作品で翌年の審査会で初演、不可となった作品。当時未完だった部分を新たに加えた完全版の初演。

〈第1部〉「生老病死苦」(1992)
全身に鈴を付けた打楽器奏者は、発音行為がそのままコレオグラフとなる。ピアノとのデュオ。

〈第2部〉1「愛別離苦」(1992)
マリンバとピアノにより、出会いと相愛、そして別れを描く。
2「怨憎会苦」(1992)
ヴィブラフォンとピアノがそれぞれ互いに干渉、敵対し合う。
3「求不得苦」(2018 新作初演)
相撲太鼓とピアノにより、求めるものが得られない様を描く。

〈第3部〉「五蘊盛苦」全5曲(I&V 1992/II〜IV 2018)
日用品等により提示される即物的な時間を、楽器を通して認識し、やがて音楽的な時間となる過程。

【チケット】
前売:一般3,000円、学生1,000円
当日:一般3,500円、学生1,500円(全席自由・税込)
<予約・問い合わせ>
◆ナヤ・コレクティブ
メール:nayac@mc.point.ne.jp
電話:050-5532-5022(平日15:00〜19:00)

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2018.07.13

東京現音計画#10@杉並公会堂終了!

東京現音計画#10は、山根明季子さんプロデュースで、今日の資本主義における消費と音とを直接的に扱う作品が選ぶ。
なんと、パチンコ5台の音から始まり、
プラスチックだけの打楽器ソロ「ポッピキューポッパキー」(コンセプトは赤ちゃんの行進曲!!)、株価の上昇下降を映像と音で表現するチャートミュージック、
ゲームセンターのようなアミューズメントパークの音楽、
重低音はどこまで聴こえるのか?極限までの挑戦!?
など、かなり個性的な内容でしたが、無事に終わりました。

スーツで本番の演奏なんて、初めての経験かもしれません。
今回のコンセプトにあっているかと思い、クローゼットに眠っていた20数年前の
バブルの時に買ったものを出してきて、やや強引に着ました。

また、普段はモノトーンが多い私ですが、
こんなにカラフルなものに囲まれることは滅多にないかと思います!

いろいろな意味で貴重なコンサートとなりました。

ご来場いただきましたみなさん、ありがとうございました!

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撮影:松蔭浩之

ほぼ初めてのパチンコ体験。リハーサルで当たりを出しまくる!?
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撮影:松蔭浩之

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撮影:松蔭浩之


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撮影:松蔭浩之

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撮影:松蔭浩之

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撮影:松蔭浩之

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撮影:松蔭浩之


みんなでスーツは、山根プロデューサーの指定
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「ポッピキューポッパキー」は、平台の下にキャスターをつけ、打楽器セットがスムーズ出入りすることに成功!。キャスターは今後も使えそうです!
製作:ぼん
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「ポッピキューポッパキー」の衣装。
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2018.07.08

東京現音計画#10コンポーザーズセレクション5:山根明季子

7月11日は東京現音計画のコンサート。
ひとりの作曲家にプログラミングを託すコンポーザーズセレクションの5回目にして、
通算10回目の記念すべき主催公演は、新世代の旗手・山根明季子によるディレクション。
迎え撃つ東京現音計画の新境地、要注目!

リハーサルの時の様子をちらり。

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東京現音計画#10コンポーザーズセレクション5:山根明季子

2018年7月11日(水)18:30開場 19:00開演
杉並公会堂小ホール(杉並区上荻 1-23-15)

プログラム監修◉山根明季子
演奏◉東京現音計画
エレクトロニクス:有馬純寿
サクソフォン:大石将紀
打楽器:神田佳子
ピアノ:黒田亜樹
チューバ:橋本晋哉

山根明季子《アミューズメント》サクソフォン、チューバ、打楽器、ピアノ、エレクトロニクスのための(2018 委嘱初演)

山根明季子《ポッピキューポッパキー》打楽器のための(2012)

山根明季子《状態 No.1》複数のパフォーマーのための(2018 委嘱初演)

山根明季子《水玉コレクション No.19》サクソフォン、チューバ、エレクトロニクスための(2018 委嘱初演)
ヤコブTV《ボディ・オブ・ユア・ドリームス》サクソフォン多重録音版(2002)
ヨハネス・クライドラー・山根明季子編《チャート・ミュージック》サクソフォン、チューバ、打楽器、ピアノ、エレクトロニクスのための(2009/2018 世界初演)
ヨハネス・クライドラー《スロット・マシーンズ》ピアノとMP3プレーヤーのための(2009 日本初演)
ヨハネス・クライドラー《スタイル1k》サクソフォン、チューバ、打楽器、ピアノ、エレクトロニクスのための(2018 世界初演)

全席自由 前売一般3000円、前売大学生・専門学校生1000円、当日各種一律3500円(税込)

予約・問い合わせ◉
東京現音計画事務局(ナヤ・コレクティブ内)

https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=46291&
電話:050-5532-5022(平日15:00~19:00)
メール:nayac@mc.point.ne.jp

◉主催:東京現音計画
◉助成:公益財団法人野村財団、公益財団法人朝日新聞文化財団

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