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自己紹介文

神田佳子。打楽器奏者。
現代音楽を軸に作曲やプロデュースも手掛けるマルチプレイヤー。
横浜生れ。4才よりエレクトーン、11才よりドラムを始める。東京芸術大学卒業及び同大学院修了。
ドイツ:ダルムシュタット国際現代音楽夏期講習会で奨学生賞を受賞。東京フィル、新日本フィルと共演や、東京オペラシティ主催リサイタルシリーズ「B→C」(1998)、NHK「FMリサイタル」、TV朝日「題名のない音楽会」などに出演。これまでに、高橋悠治、一柳慧をはじめ、作曲家とのコラボレーションも数多く行ってきた。最近では、正倉院復元楽器「方響」の演奏、古楽器との共演など、時代を超えた打楽器演奏の可能性にアプローチしている。その他、久石譲、小椋佳等らのコンサートツアーの参加や、NHK大河ドラマ『北条時宗』の音楽をはじめ、数多くのレコーディングなどに参加。現在、独自のリズムワークショップも展開中。
PERCUSSION TRIO [TheBirds] 、ジャズピアノ田中信正とのデュオ「TANAKANADA」等のメンバー。
2002年ビクターエンタテインメントよりヴァイオリンと打楽器のCD「ソルト&ペッパー」をリリース

■神田佳子Webサイト

■神田佳子打楽器アンサンブル作品集かえるのうた 
ボンカンメディアワークスより2014年4月1日発売
BKMW-0104
神田佳子打楽器アンサンブル作品集かえるのうた

■ヴァイオリンとパーカッションのCD
CYプロジェクト(ビクターエンタテインメント)ソルト&ペッパー
■パーカッショントリオ・ザ・バーズのCD発売中。

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